2016年03月16日

フォーファムボディローションとフォーファムボディミルクの違い

フォーファムボディーローションは、
フォーファムボディミルクとは違いがあります。
その違いについて以下にまとめました。


・植物性スクワランオイルが500%アップ


このオイルは、肌を柔らかくし、保湿力をアップしてくれる成分です。
これがフォーファムボディミルクに比べ、なんと500%もアップしています。
これで保湿力が大幅にパワーアップし、
乾燥肌をケアする能力がアップしています。


・卵・牛乳・大豆の成分は不使用

フォーファムボディーローションでは、
これらのアレルギーを引き起こす成分を一切使っていません。
フォーファムボディーミルクでもアレルギーが報告されていない成分だけを使っていますが、
これでより安心して使えるようになりました。

・みずみずしい素肌に

フォーファムボディーローションは、さらりとしたつけ心地で
みずみずしい素肌になることのできる商品です。
もっちりとした素肌になるフォーファムボディーミルクとは使い心地が違います。
どちらが良いかはお好みで決めてください。


フォーファムボディーローションの詳細はこちらです↓↓
赤ちゃんから大人まで家族全員で使えるフォーファム
posted by フォーファムボディーローション at 17:56| Comment(0) | この商品の効果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フォーファムボディーローションの全成分

フォーファムボディーロ−ションは低刺激で肌に優しい成分のみを使用していますが、
それでもどんな成分が使われているか気になる方のために、
以下にフォーファムボディーローションの全成分を記載しておきます。
参考までにご覧下さい。


水、BG、グリセリン、ペンチレングリコール、スクワラン、DPG、イソステアリン酸PEG-60グリセル、アルガニアスピノサ核油、ヒマワリ種子油、オリーブ果実油、α-グルカン、セラミドEOP、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAP、グルコシルセラミド、フィトスフィンゴシン、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、スフィンゴ脂質、凛資質、アルギニン、アラニン、バリン、セリン、グリシン、プロリン、トレオニン、アスパラギン酸、ザクロ花エキス、ツバキ種子油、チャ葉エキス、カミツレ花エキス、ツボクサエキス、イタドリ根エキス、オウゴン根エキス、アスコフィルムノドスムエキス、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、コレステロール(羊毛)、加水分解水添デンプン、コレステロール、グルコシルトレハロース、パルミチン酸、トコフェノール、白金、ラウロイルラクチレートNa、トリイソステアリン酸PEG-5グリセリル、PCA-Na、PCA、クエン酸、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、エリルヘキシルグリセリン、ベタイン、ソルビトール、カルボマー、キサンタンガム、乳酸Na、セルロースガム、炭酸水素Na、ソルビン酸K、ベヘニルアルコール、フェノキシエタノール


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